「セシウム除去」を確認された国からお墨付きの逆浸透膜浄水器です。
ご存じな方もお見えとは思いますが、今回の放射能セシウムやヨウ素が
除去できる浄水器とは
見ていただけたらご理解していただけると思いますが、国の調査研究で
「検出なし」と認定された逆浸透膜(RO膜)浄水器そのものなんです。
場所も福島県の第一原発の影響からモロ被りした箇所だけに、この
測定結果には、本当に驚くばかりですね。
ただ逆浸透膜は、後でも説明しますが今まで日本で普及していたタイプ
のものと違って99%の確率で除去できてしまうんです。

まずは、逆浸透膜方式についていいますと
濾過膜の一種であって水を通してイオンや塩類など水以外の不純物は透過しない
性質の膜を持つ事と言われています。
ちなみに、孔の大きさは概ね2ナノメートル以下(1ミリメートルの1/1000000)
で限外ろ過膜よりも小さいぐらいです。
下の図は「逆浸透膜レベル」としていかに細かいレベルが理解できると
思います。

そこを踏まえて今回の逆浸透膜浄水器の4つのメリットを挙げますと
メリット1;逆浸透膜方式の浄水システムによって水道水を純水にする。
メリット2;タンクに貯めるタイプで3温度の浄水を抽出します。
メリット3;タンク内のフローセンサーで感知し、使用して分だけ純水を造る。
メリット4;デザイン賞を取得したスタイリッシュでインテリア性の高い浄水器。
そこで、この逆浸透膜状水器のスゴサは理解していただけかと思いますが下は
当店自慢のオリジナルとして高リピートのレンタルとして人気があります。
ネオス P-07CL(少人数(一人)で使用される方)![]() | 【モデル名】P-07CL(ネオス) |
カウンタートップ CHP-06DL (中小企業向け)![]() | 【モデル名】CHP-06DL |
スタンド CHP-06ER (中小企業向け・床置きタイプ)![]() | 【モデル名】CP-06ER |
ざぁっと並べてみましたが、おそらく環境状況でコストによって
どのタイプかお分かりいただけると思います。




